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アスベスト調査

分析の速報日 , 建材(定性分析),空気分析:3営業日
分析検体数によって要相談(Webで1営業日以内に返答)

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現場対応の確かな実績とお客様からの多大なる信頼

解体前の事前調査に対応

JIS A 1481群による分析対応

石綿粉じん測定も承ります

お悩み事・ご相談がありましたら、お応えします!


アスベスト含有の有無を最短3日でご報告!
※ 試料到着翌日からの期間になります
※ 多検体の場合はご相談ください
※ 含有量の調査(定量分析)は別途日数を要します

アスベストについて不安はございませんか?・・・
当社にお任せください!



~「正確・迅速・親切」な対応で不安を解消します~

分析結果の迅速な対応


注: 検体数及び定量分析等により変動致しますので、ご相談下さい。

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実績・資格

 アスベストは建物の外壁や軒裏等の外部仕上材、内部の梁や天井・壁・床の内部仕上材、もしくは配水管やボイラーの断熱材等、様々な場所に使用されています。
 建物の事前調査において、建物の構造や建築材料等の豊富な知識を駆使し、慎重に調査を行わなければなりません。

 当社は市役所や学校等の公共建築物、ビル・工場や集合住宅等の民間建築物までアスベストの事前調査・分析調査のご依頼にお応えしてきました。

資格一覧


公益社団法人 日本作業環境測定協会
石綿分析技術の評価事業

 建築物等の解体等作業の事前調査に関して
定めた石綿障害予防規則第3条第2項における「石綿の使用の有無の分析による調査」を行う者として、平成24年厚生労働省化学物質対策課長通知により、「十分な経験および必要な能力を有する者」としてAまたはBランクの認定を受けた者による分析の実施が推奨されています。
 当社ではAランク取得の技術者が分析しています。
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一般社団法人 日本環境測定分析協会
アスベスト分析法委員会認定
JEMCAインストラクター

 環境測定分析に関する豊富な知識や技術能力を備えかつ協会が認めたスペシャリスト「JEMCAインストラクター」として登録頂いております。
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特定建築物石綿含有建材調査者:3名
  国土交通省が、平成25年7月に「建築物石綿含有建材調査者講習登録規程」(平成25年国土交通省告示第748号。以下、本規程に基づく制度を「旧制度」という。)を定め、平成30年10月に厚生労働省と環境省と共に連携・新体制にすることとなり、国認定の調査資格になります。
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アスベスト診断士:4名
  一般社団法人JATI協会にて、石綿に関する広範な基礎知識を有し、既存建築物等に使用されている石綿の調査や安全な取り扱いに関して適切なアドバイスを行える人材の育成を目的とした民間資格となります。
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石綿作業主任者:6名
  労働災害を防止するため、工場、建築物等の解体・改修工事現場などで、石綿を取り扱う作業については「石綿作業主任者」を選任し、その者に当該作業に従事する労働者の指揮その他厚生労働省令で定める事項を行わせなければなりません。
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統一報告書にも対応可能

 アスベストの報告書において、厚生労働省から「石綿障害予防規則第3条第2項に基づく石綿分析結果報告書」という統一報告書が推奨されています。

 報告書には以上の5つがあります。

・JIS A 1481-1に基づく偏光顕微鏡法を想定した様式
・JIS A 1481-2に基づくX線回折分析法、位相差分散顕微鏡法を想定した様式
・JIS A 1481-2(吹付けバーミキュライト)に基づくX線回折分析法を想定した様式
・JIS A 1481-3に基づくX線回折分析法を想定した様式
・JIS A 1481-4に基づく偏光顕微鏡法を想定した様式

詳細な内容はこちら!


 こちらの報告書をご希望される場合、別途費用が発生致しますので、詳細に関しましては、お気軽にお問い合わせ下さい。

 当社で取りまとめている資料についてはこちらをご覧下さい。

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